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営業支援FAQコラム

新しいお客さんを探す時に読むメール

営業で困ったら、読んでみてください。毎日1通、6回で終わります。

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5月

告知力を上げるにはどうしたら良いですか 印刷 Eメール

営業で重要なのは、販売する製品やサービスが事前にお客様に伝わっているか、いないかである。

 

つまり、告知がちゃんと到達しているかどうかである。

 

告知力がある会社であれば、営業マンが特定のクライアントに接触した時に会社名や製品名を話せば相手が認知してくれる。事前のプロモーションが行き届いていると営業はやりやすい。営業支援は、事前告知がどれだけ行われているかどうかで決まる。

 

告知力=営業力という言葉の本質がここにある。

 

でも、告知力を上げるにはどうしたら良いのだろうか。広告宣伝費をあまり掛けたくないという社長さんが大勢いるだろう。多くの広告宣伝媒体は、一過性の効果でしか無いためなんども繰り返し告知活動をしなければ告知効果が出てこない。このやり方では、お金がどうしてもかかりすぎる。

 

インターネットの世界では、累積的に告知効果が出てくる媒体がある。営業マンを支援する販売促進サイトである。情報の量を累積的に増やしていけば、告知力が倍増できる。通常のホームページでは、ページ数の面で限度がある。CMSホームページシステムを使えばページ数は、サーバーのハードディスク容量まで増やせる。

 

ホームページでの情報量、特定のターゲット客層に絞り込まれた情報量が累積的に増えていけば時間と共に検索でヒットする回数が増えてくる(当社の実験で実証済み)。そのメカニズムを利用して営業支援サイトを構築し、各営業マンに情報を発信させて見込み客リストをホームページ上で作るのである。

 

告知力は、各営業マンが発信する情報の質と量で決まる。その情報を見てお問い合わせフォームまで誘導出来れば良いからだ。

 

 

 

 

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