見込客集めツール

営業の心得コラム

新しいお客さんを探す時に読むメール

営業で困ったら、読んでみてください。毎日1通、6回で終わります。

メールアドレス
メールアドレス確認

■□インターネットでの成約には複数回のメールの送信が有効です!□■

ビジネスにおいてメールマーケティングが有効であることは今や常識! しかしながら、一つ一つメールを配信するのはとても面倒で実際は無理 ですし、通常のメール配信サービスは安いものでも年間5万~10万円 はかかります。

そこでご紹介したいのが自動メール配信システム「楽メール」です!

 売り切り型のCGIプログラムですので月額料金を気にせず利用できます!



5月

営業で困ることは訪問する会社がないこと 印刷 Eメール

営業で困ることはたくさんある。身近なことは、どこで営業準備をするかだ。カフェでコーヒーを飲みながら準備する営業マンは多い。打ち合わせをしている営業グループもいる。

 

でも、

 

静かで集中できる場所が良い。一番良いのは、特定のカフェでこの時間帯はあまり人が来ないという場所を確保することである。営業マンに取っての居場所は、身近な問題である。会社にいると外回りをして来いと言われるので会社にいられない。アポがない日は、どこで時間を潰したら良いか悩む。

 

営業に数字がつきものだ。売り上げノルマを達成するには、アタックできるお客の数を増やす方法がわからないと営業マンとして長くは続かない。

 

お客との接点をどのようにつかみ、それを維持していくかがポイントである。仮に31社の見込客があるとする。1日1社、担当に会いに行く。1ヶ月のうちに1社でも発注案件があれば、なんとか売上を立てられる。これを31社から100社にしてみる。そうすると1日に3社訪問できる。

 

1ヶ月の間に100社のうち10社でも発注があれば、営業も楽になる。早く定期的に顔を出せる会社の数を増やせるかで営業マンとしてやっていけるかどうかが決まる。

 

 

folder_yellow営業ツールとして使えるJoomla CMSホームページ制作のお問い合わせはこちらまで。